伊藤飛鳥氏の著書『ナザレのイエス』
この度、当日本作家クラブ理事に就任した伊藤飛鳥(いとう・あすか)氏の作品『ナザレのイエス』(日新報道刊)は、牧師でもある著者の“十字架の愛と教育における永遠の生命”という課題に取り組んだもの。
著者は1965年生まれだが、主に米国で活躍、牧師の他に、スタンフォード大学客員研究員、グアム大学教授、サンフランシスコ大学客員教授などなど多彩な経歴の持ち主。
「教育の未来」、「生涯学習と人生」、「フロイト論」、「落ちこぼれ教育論」、「家庭教育論」など多数の著書があり、米国において複数の勲章を受賞している。
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